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-天気予報コム-

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2009年10月

2009年10月31日 (土)

夏野菜の冬瓜

Photo

冬瓜についてはそんなに興味がなかったが、いつ収穫してよいのかわからない

ネットで調べてみると夏野菜とかかれている

冷暗所につるしておくと冬まで保存できるので冬瓜と言われるようだ

冬瓜は肥満予防や老化の防止にも効くらしい

又、薬膳として皮には利尿作用や種には消炎効能があるということだ

水分が多く淡白な味のため特に関心が無かったかもしれない

この冬瓜はキウィの棚に生った物で、冬までには先に蔓のほうが枯れてしまい落ちてしまうのか

韓国の知人から韓国の紅葉の写真が送られてきた

なかなか旅行に出られない者にとっては、写真だけでも心が癒される

한국의 단풍

Dscf0787

2009年10月26日 (月)

EVは大型家電の一つ

昨夜NHKのテレビ番組で電気自動車の業界の今後を垣間見た

20世紀の化石燃料の時代と変わり、21世紀はEVの時代

EVは構造が簡単で、部品の数も少ないから、従来の自動車製造の大手メーカーだけではなく、中小のベンチャー企業も参入しやすいということ

番組の中では、中国やインドのメーカーのEVが紹介されていた

日本では、トヨタのハイブリッドに対抗して、日産がEVに社運をかけているということだ

さて、このEVは最早大型家電の一つと位置づけられるようだ

加えて、昼間の太陽光をEVのバッテリーに蓄電し、夜にその電気を利用するという話まで聞かされた

そのシステムに注力しているのがITの巨大企業グーグルということのようである

確かに、化石燃料を使い、地球環境を汚染する自動車産業は20世紀の産物であり、21世紀は環境を重視する時代である

ということは、今後自動車産業は大きな変革時期を向かえ、どんな企業が残っていくのか興味深いところである

蓄電池の性能を高め、1回の充電で300㌔を走ることができ、しかもそんなに高くない金額で購入できれば、急速に発展する世界であろう

大型車にステイタスを感じる米国社会の需要ではなく、環境に配慮し、しかも発展途上国の一般層にも購入できる安価な小型車を生産することが肝要であろう

もう時代はそこまで来ていると感じた

2009年10月25日 (日)

週一農業

10月も最後の日曜日となってしまった

天気予報では雨模様と言っていたので心配していたが、終日曇り空で雨粒は落ちてこなかった

週一農業にとって、休日には雨が降っては困る

酒樽に植えていたミカンを地植えにすることにした

Photo_2

酒樽では生長が遅く、結局実を付けたことが無かった

2本地植えにしたが、種類は忘れてしまった

デコポンかイヨカンだったと思う

Photo_3

道の駅で購入した「コウサイタイ」をプランターに植えておいた

5本で100円

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1ヶ月前に播種したアイスプラントだが、1ヶ月でこれだけの生長のみである

140鉢種を蒔いたが、発芽率は50%程度

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畑に行く途中の土手にキツネノマゴが薄いピンク色の花をつけている

和名は動物の狐と関係あるのだろうか?

ミニトマトを片付けようかと迷っているが、まだまだ実をつけて収穫できている

わずか2本の木だが、スーパーのミニトマトパック1杯分のトマトが毎日収穫できている

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果たしていつまで収穫できるのだろうか?

2009年10月20日 (火)

貧困率15.7%は政治の責任

日本の相対的貧困率が15.7%と発表された

ということは、6.37人に一人は貧困となってしまう

この相対的貧困率というのは、全国民の所得を上から順番に並べ、そのちょうど中間の人の所得の半分に満たない人がどれくらい存在するかというものらしい

OECD加盟30カ国中4位といううれしくない数字のようだ

ちなみに貧困率のトップはメキシコの18.4%、トルコ、米国と続くということ

逆に低いのはデンマーク、スウェーデン、チェコの順

ここでも北欧の国がベストに顔を出している

国民の豊かさ、教育水準の高さなどの調査においても北欧の国々がトップに顔をそろえている

デンマークと聞いてもどんな産業が発達しているのか、皆目検討もつかない

ただ、ものづくりで経済を発展させたといっても、こんな貧困率の高い社会になっては、次世代を担う子供たちが可哀想である

社会主義を目指せとは言わないが、誰もが最低限の生活を送ることのできる社会を期待している

このまま貧困率が上昇すると、犯罪が増え、安心して暮らすことのできる日本ではなくなってしまうであろう

2009年10月19日 (月)

アメリカ産ブロッコリー

会社の帰りにスーパーの生鮮食料品売り場を覗いたら、特売品コーナーにアメリカ産のブロッコリーが1個98円で売られていた

一方、野菜の棚のほうには、ほぼ同じ直径の北海道産のブロッコリーが198円で売られている

ということは、アメリカ産は北海道産の半額と言うこと

アメリカで如何に安く作って、日本に運ばれてくる運賃を含んでも半額と言う価格に愕然としてしまった

ブロッコリーはアメリカのカリフォルニアが産地のようである

収穫したブロッコリーにシャーベット状の氷を詰めて乾燥を防ぎ、品質と鮮度を保ったまま船便で12日ほどかけて輸入されていると言う

この2つのブロッコリー、日本の消費者はどちらを購入するだろうか?

じっくり観察したが、見た目に大差はないと思う

どうも外国産と聞くと安全は大丈夫だろうかと疑ってしまう

このアメリカ産のブロッコリーも日本のバイヤーがしっかり生産管理を行い、安全には細心の注意を払っていることであろう

もし、どちらも安全面で問題ないとしたら、消費者は少しでも安価な商品を選択するのは間違いない

ということは、農業は国際競争力が無く、日本では産業として成立しなくなってしまう

ここで、食料自給率の問題が絡んでくるので、そんなに簡単に片付けられることではない

農業が生業として成り立つ仕組みを作らなければ、今後農業離れを食い止めることができないばかりでなく、食料で国際紛争が発生した場合、最も弱い日本となってしまう

民主党が農家に所得保障としてお金をばら撒くことも大事であるが、その見返りとしてアメリカとの間でFTAを促進することが隠れてしまうことが恐ろしい

アメリカ産ブロッコリーのあまりにも安い価格に驚いた次第だ

2009年10月18日 (日)

健康食品 ウコン

ウコンが健康に良いという話は聞いていたが、実物を見たことが無かった

今日、近くの道の駅で見つけ100円で買ってきた

Photo

ところで、これは春ウコンなのか?それとも秋ウコン?

収穫の時期ではなく、もともと別の種類のようだ

切り口が黄色っぽいから春ウコンかもしれない

秋ウコンに比べクルクミンは少ないが、精油成分とミネラルは多いようだ

タワシで洗い、4~5日乾燥させてから、ホワイトリカーに漬け込む予定にしている

Photo_2

午前中、雨上がりの里山を散策していると毒キノコのテングタケを見つけた

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今年のアサギマダラ

1羽、1羽が優雅に舞っていた

この個体はどこまで飛んでいくことだろう

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クチナシの実も色づき始めていた

午後からはいつものように農作業

Photo_3

アイスプラントが発芽してきているが、根が細く弱弱しい

これで播種後、20日くらい経っている

道の駅で、コウサイタイを6苗、100円で購入しプランターへ植えつけておいた

いわゆる中国野菜の一種で、黄色い花が咲く

茎、葉、つぼみを食用にする

2009年10月17日 (土)

ビヨンド・エジソン

今朝NHKラジオ朝一番の「著者に聞きたい本のツボ」で最相葉月さんのビヨンド・エジソンという書籍が取り上げられていた

又、朝新聞を読んでいると、たまたま下段の書籍の広告の箇所に、このビヨンド・エジソンが出ていて驚いた

まず、著者の最相葉月さんは「絶対音感」などで既にご存知の方も多いと思われる

関西学院大学法学部を卒業され、広告会社・出版社などに勤務後、ライターとなった方である

著書「ビヨンド・エジソン」は、将来を見つめた研究をしている12人の博士を取り上げている

ラジオの中では、アルツハイマーを研究している三菱化学生命科学研究所の星美奈子先生を紹介していた

事前に各先生方の研究に目を通し、中でも興味深いもの、女性の研究者を含め12名を取り上げているようだ

一度読んで見たいと思った書籍である

2009年10月15日 (木)

愛知県政の矛盾

政権が交替しダムの建設が各地で凍結になっている

この愛知県においても設楽ダムが建設中止にあがっている

しかもちょうど町長選挙の最中で、そのダム問題も争点の大きな1つになっている

ここで愛知県政の矛盾を、この設楽ダムと生物多様性条約を例に挙げて取り上げたいと思う

神田知事はダム凍結に反対の立場だ

ダムは下流の県民への水の供給が目的なのであろう

ダムを建設することで、自然は破壊され、そこに棲息していた生物は滅びてしまう

つまり、人間の立場で物を言うとダムは必要

生物の立場で言うとダムは不用

次に、2010年10月名古屋で開催が決まった生物多様性条約の締約国会議

世界中から相当な人数が名古屋に集まる

この目的はと言うと、生物の多様性が我々人類にとって如何に大事であるかと言う議論をする国際会議

表面上は生物の将来を考えていると銘打っているが、本当は人類の立場で物を言う会議

生物の立場で物を言うと、人類が今更物を言う資格はないと言われそうだ

名古屋がこの会議に力を入れているのは、沢山の人々が集まることで経済が活性化されるためだ

このように2つの問題をそれぞれの立場で考えると

まずは人間の立場で

設楽ダムは必要、生物多様性条約は経済活性化で必要

次に生物の立場で

設楽ダムは不用、生物多様性条約も関係ない

ということは、生物多様性条約の締約国会議に力を入れている愛知県が、なぜ生物を滅ぼしてしまうダムを必要と言うのか?

それはどちらも人間の立場で必要だからに過ぎない

つまり、人間はいつまでたっても自分たちの立場でしか物を考えないと言うこと

このまま行き着く先は自分たちで自分たちの首を絞めて、結局いつの日か人類が滅びる地球が待っていると言うことであろう

それが理解できていない愛知県

生物多様性条約を開催しても、俺たちには関係ないよと周りの生物は笑っているだけであろう

本当に生物の立場で物を考えるのであれば、当然のことながら設楽ダムは要らないというべきである

2009年10月12日 (月)

キタテハ

蝶についてはそんなに詳しくない

しかしながら、この時期落下した柿の果実に毎年集まる蝶がいる

それがこのキタテハである

Photo

裏側は枯葉風で特徴が無い

葉っぱの上で羽を開閉しながら休んでいる

今日は体育の日

東京オリンピックの開会式の日(10月10日)を記念して祝日となった体育の日は、晴れの特異日として有名であったが、それが10月の第二月曜日となってからは、晴れの特異日にはならないようだ

しかしながら、今日は日本晴れの秋空

各地で各種のスポーツが開催されたようである

2009年10月11日 (日)

日産とミシュランの関係は?

先日の台風18号が愛知県に上陸した最中

会社に出勤するために自宅を早朝4時半過ぎに出た

道路には至るところに散乱物

それを避けながら運転したつもりが、右側の2本のタイヤがパンクする結果となった

早速、購入した日産の販売店に、タイヤ4本を購入交換しようと連絡をした

タイヤにこだわりは全く無く、ヨコハマでもブリジストンでもトーヨーでも、韓国のタイヤでも良いから最も安いものを依頼したところ、販売店の担当者は純正としてミシュランしか扱っていないと言う口ぶり

愛車は購入した当時のトーヨーのタイヤをそのままつけている

走行距離は6万6千㌔

どうして国産のタイヤを扱っていないかと尋ねても、理解できる回答が得られない

結局ミシュランのタイヤで了承して購入交換してもらった

Photo_2

この販売店は消費者目線で営業をしていない

お客様が国産のタイヤが良いといったらどうするつもりなのか?

担当者に尋ねたところ、どうも会社の指示でミシュランを売るように言われている様子

ということは、メーカーの日産からの要請に間違いないであろう

ここで消費者が勘ぐるのは、最高責任者のカルロスゴーンさんとミシュランの関係

ミシュラン出身のゴーンさんから全国の販売店にミシュランのタイヤを販売するように強い命令が来ているのであろう

消費者の希望を優先せずに、販売する側の都合を優先する日産

ここがトヨタに大きく離された原因であろう

日産は、こんなことをしていたらいつまで経っても二流のメーカーで終わってしまう

メーカーに対して販売店のほうが強く物を言える関係を構築しなければ、日産はいつまで経ってもトヨタには追いつけない

今回タイヤ交換することで、日産の会社都合の悪しき体質を垣間見てしまったようだ

どうして消費者がゴーンさんの給料を払わなければならないのか?

悲しい日産の体質だ

☆☆☆-------------☆☆☆

プンタレッラの苗が台風18号の暴風雨でダメになってしまった

未だ幾分かポットに苗を保存していたので植え替えることにした

又、道の駅で茎ブロッコリーと京みずなの苗を買ってきた

共に5本で100円と言う安さだ

アイスプラントは残りの種全てを蒔いてしまった

2009年10月 9日 (金)

ノーベル平和賞にオバマ大統領?

ノーベル平和賞に米国のオバマ大統領が決まったと言うニュースを耳にした

オバマ氏は就任して未だ1年も経っていない

しかも原爆を投下した米国の大統領だ

核廃絶の演説が世界中に新たなメッセージを与えたと言うことは理解でき、評価もできるが、核を最も大量に保有しているその当事者であることは間違いない

たとえ廃絶の演説を行ったと言えど、未だその実績も顕れていない

時期尚早ではないか?という考えの人が多いのではないかと思われる

NHKのテレビで、この件についての街頭インタビューが放映されていた

あまり過激な考えを口に出しても編集でカットされることは間違いない

テレビでは差しさわりの無く応えた人がとりあげられることであろう

大方の人の意見は、素晴らしいこと、ふさわしい人など、歓迎的な人を取り上げていた

しかしながら本当にそうであろうか

アンケートをとったら意外な結果がでるのではないか

京都議定書に批准しなかった米国のトップである

オバマ氏は環境問題に積極的だといっても、こちらの問題でも実績を残したわけではない

今回のノーベル平和賞の受賞に疑問を持った人が相当いるであろう

オバマ氏よりもずっと以前から核廃絶を唱えてきた日本人

京都議定書を苦労して纏め上げた日本人

日本人のほうが平和賞としてふさわしい人が多くいる

選考委員は今後の実績を期待する意味でオバマさんに決めたことであろう

これでオバマさんも口だけではなく、実行を伴わざるを得なくなった

そこがネライか?

2009年10月 8日 (木)

台風18号

台風18号が愛知県の知多半島附近に上陸

2年ぶりの上陸で、しかも10年に1度という大型台風

この台風の対応のために、朝5時前に家を出て出勤した

国道はあちらこちらで停電のため信号機がついていない

道路には街路樹の枝や看板が破損したアクリルなどの障害物が多かった

幸いにもそんなに大きなダメージを受けることなく台風も去っていった

我が家は屋敷林に囲まれている

こんなときは先代の知恵が生きているものである

Photo

さて、町おこしの食材、マコモタケを初めて試食した

マコモタケはイネ科 高さも2m以上になりそうだ

食べる部位は根本の膨らんだところ

ほんのり甘みを感じサクサクした歯ごたえ

そのまま生でもアクがなく食べられるという

このマコモタケが休耕田の活性化の一助となるのか?

2009年10月 5日 (月)

新幹線の禁煙席

出張の帰りに新幹線下りのひかりを利用した

自由席は1号車から5号車

そのうち喫煙車輌は3号車のみで、他は禁煙車輌

こちらは煙草を吸わないので2号車の後ろドアに並ぶことにした

ふと、頭上を見上げると、途中の停車駅の案内と、その号車の喫煙・禁煙の電光マーク出ている

禁煙席はタバコに斜線が書いてあるので直ぐに理解できる

それでは隣の喫煙車輌はどんなマークが出ているかと思い、隣の頭上を見ると、喫煙車輌には何のマークも出ていない

つまり、何も書いていなければ喫煙、タバコダメ表示があれば禁煙ということだ

しかしながら現実は車輌の1/5が喫煙、4/5が禁煙ということは、禁煙派が多数ということ

普通ならば、多数派が正常で、喫煙という少数派が特異とみるべき

であれば、3号車の喫煙車輌にタバコマークを書きべきではないのか?

新幹線を待ちながら以上のことを思い巡らせた

2009年10月 4日 (日)

仏像ブームと効率化社会

あるテレビ番組で現代の仏像ブームを特集していた

特に若い女性に人気のある阿修羅像

座禅の体験会後の精進料理

写経に打ちこむ女性などが映像に映し出されていた

現代社会は人とのつながりが希薄になた半面、他人が自分のことをどのように思っているかが気になる社会ではないだろうか?

個人主義の社会と言えども、人間は常に人との係わり合いを気にする動物なのであろう

効率・成果優先の社会の中で、ホッとする瞬間は仏像に出会ったときなのか?

若い女性が携帯ストラップに仏像のミニチュアなどを付けていると何か考えさせられてしまう

そういえば20代に本四国88ヶ所を巡礼した旅の添乗をしたことがある

参加者は高齢者ばかり

もしかしたら現在の巡礼の旅は、若い女性も沢山いるのではないのだろうか?

Photo 昨夜の中秋の名月である

Photo_2 又、通販でアイスプラントの種を買った

前回よりも安くなっていた

先週までに種を蒔いたアイスプラントがなかなかうまくいかない

Photo_3 ヘビイチゴ酒が出来上がった

もう少しの期間熟成しようかと思っている

Photo_4 10月第1週目はガマズミの採集の日である

案の定、赤く熟していた

2年続けてガマズミ酒を作ったが、今年はどうしようかと逡巡している

Photo_5 ヤマブドウも粒が揃い始めた

あとは色付を待つばかりである

今日の農作業

アイスプラントを35粒種を蒔いておいた

定植したプンタレッラのなかで根つきの悪いものが見られた

植え替えをしておいた

2009年10月 3日 (土)

チュソク 仲秋の名月

先日、ソウルの知人からメールで連絡があり、チュソクに田舎に帰るという事だ

今年は今日、10月3日と聞いているが、例年よりも遅いような感じがしている

2016年のオリンピックは予想通りリオデジャネイロに決定した

まずシカゴが落選

こりも予想通り

次は日本が落選し、残りはリオとマドリード

結局のところ南米大陸で初めて開催という予想通りの結果で終わった

オリンピックの五輪の輪、5つの大陸と聞いていた

アジア、ヨーロッパ、北米、アフリカ、それと南米?

それともオセアニア? その点はよく解らないが・・・・・・・

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