アイスプラントの定植
11月、風も無く暖かな穏やかな晩秋といった感じの休日
いつものように午前中は1時間ほど里山ウォーキング
時期を過ぎたガマズミの赤い果実と朱色に色づいたサルトリイバラの果実が見られた
帰宅後、11時から14時まで農作業
まず、コウタイサイを定植する
その後、道の駅で買ってきた5株100円の菜花を仮植えしておく
生長したアイスプラントをプランター(発泡スチロール)に定植することにした
今日は3株を1つのプランターに植えただけ
生長に合わせて少しずつ定植することにする
根が細いので注意を要する作業だ
その後、スプラウトを発泡スチロール3箱分を蒔いておいた
朝のサラダに混ぜて食べているスプラウトも気温が下がってきたのでいつまで可能かどうか?
最後は鵜骨鶏小屋の糞の掃除
昼食後の午後は、8月に仕込んでおいたルバーブ酒からルバーブを取り出し他の壜に移しておいた
黄金色に出来上がるが、もう少し寝かせておく
畑の境界の藪の中でクコの花と果実の写真を撮ってきた
晩秋の風物詩でもある
先日の新聞に1個18円のコロッケの記事が掲載されていた
そのコロッケを家内がバローで買ってきた
価格破壊の時代で、ジーンズがユニクロ、イオンなどで1,000円以下で売られている
コロッケも価格破壊の代表的な商品なのか?








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